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個人レッスン

レッスンの特徴

対象:年少以上の方  ※新年少の方は「入園後」よりご受講を承ります。
  • レッスンのポイント。絵画+言語=2つの表現力に同時アプローチ
アイデアを絵画と言葉で表現する対策
絵画対策は、描画に加え「着想を言葉で表現する」対策も必要です。
お子様の描き方&言葉に合わせて、絵の構図&作品説明をまとめます。
  • 画力&実力アップの秘密。[量&クオリティ]のバランス
基礎練習は[量]重視。応用対策は[クオリティ]重視
基礎では・・お子様が描画に慣れる事を目標に、多めの枚数を描いて頂きます。
応用では・・お子様の個性や着想を表現する絵を、じっくり丁寧に描いて頂きます。
  • 絵画表現力=基礎力。仕事は速さより[丁寧さ]を極める
基礎(とくに運筆着彩)を極め、絵画表現力を高める
お子様の粘り強さや集中力、着想を絵で表現するポイント= 基礎力「運筆着彩」
1. 形を丁寧に描く。
2. 形の隅々に色を塗る。
3. 濃淡塗り分け(描画材の筆圧コントロール)
  • (※基礎終了後)レッスン内容は、全学年・幼稚舎の過去問
・課題は学年別ではなく、レベル別・「全学年共通」
基礎(レベル1)終了後は、全学年・幼稚舎の過去問をレッスン致します。   
※ 体験画は、レベルに関係なく随時リクエストを承ります。
  • 講評は「実技の様子・言語・発想・絵画」の総合評価
・お子様の長所を伸ばし・苦手をフォローして、実技力を高める
・着想を「絵と言葉」でどのように表現したか、記録を残す事で必要な対策を探ります。
・実技中の行動( 取り組み方) &言語表現も、絵画対策の大事な要素です。
講評イメージ

A−現在のレベル(1−4)
B−実技の様子
C−達成度グラフ(行動/発想/言語/絵画)
D−宿題
E−お子様の回答内容
F−言語表現についてのコメント
G−絵画造形についてのコメント
H−話し方チェックポイント
I−課題内容(過去問)

※ 講評のお届けはPDFデータ(メール) 、あるいは郵送、いずれかをご選択頂けます。
※ 授業後の講評はございません。全レッスン、講評は書面でお届けいたします。(おひとり様1通)
※ 講評のデザインは変更になる場合がございます。

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